私の祖母は料理が非常に得意なので、子供の頃からずっと愛情が込もったおいしい料理を作ってもらっています。そのことから、人はおいしい食べ物を食べれば、きっと幸せだと感じるだろうということを学びました。それで、少し前に、病気になった祖母を同じように喜ばせるために、初めて簡単な料理を作りました。別においしそうじゃなかったのに、祖母が喜んでくれたことをきっかけに、暇な時料理を習い始めました。料理をすることは本当に楽しいと思います。何となく科学の実験みたいです。簡単な材料からたくさんの可能性が生まれることはすばらしいんじゃないでしょうか。しかし、残念なことに、私が作った料理はまずそうで、家族が怖がっているようです。幸いなことに、弟は毎回私が作った料理を全部食べてくれます。それに、弟からの一番喧しいコメントは「ちょっと甘すぎるだけだよ」。でも、誕生日などの時、弟は私からいいプレゼントをもらうために、悪いことを言うわけにも行かないんでしょう。

これは1月1日のお正月、オーブンに入れる前のターキーのおしりの写真です。後ろにいる人は母です。どうしてお正月にターキーを食べるでしょうか。それはクリスマスの時叔父さんもターキーを買ったので、私たちはお正月の休み、家族また集まる時にしました。伝統的ではなくて、簡単なレシピを使ったのに、ターキーを焼くのはとても大変でした。それで、皆さん自分で作らないで、外から買ったほうがいいと思います。この写真の中のターキーはまずそうですが、焼いたあとでおいしかったですよ。ホテルから買ったターキーより人気がありました。残念なことに、もう遅れたせいで、焼いたターキーの写真を撮るのを忘れてしまいました。

先月友達が家に来た時一緒に晩ご飯を作る時、「crepes」というデザートを作りました。写真の中のは焼きすぎたcrepeでした。Roti prataになってしまいましたが、友達と一緒に作ったので、どうでもおいしいと思います。