モスリムと白人の国の間のきれつがますます深まりつつある原因の一つはメディアの影響である。人間の考え方が簡単に影響されるのが分かるはずである一方、世界中でかなり尊敬されたメディア.ジャイアントとしてのBBCは過激な立場をとるべきではないと思う。反面、シンガポールやアメリカなどの国のメディアは反対にイスラムを嫌がる気持ちを励ましている。このままにすれば、戦いは永遠に続くであろう。メディアはその社会責任をみとめて、中立的に両者の考えを人々に伝えるようにしたらと思う。
記事のリンク:http://www.nytimes.com/2007/03/15/opinion/15stewart.html?ex=1331611200&en=2637911a0f45885c&ei=5088&partner=rssnyt&emc=rss
過激(かげき): extreme
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2 comments:
情報の時代のせいで、メディアの影響が強くなりつつあるですね。ですからメディアリテラシーが大切なことだと思います。人々はいつでもある情報を聞いたばかり、簡単に信じるべきではない。情報源は確かかどうか、国際のメディアの意見に比べてどんな違いますか、そうなニュースを報告した理由は何ですかといろいろなこと考えるようにしています。
私は、例えばMiddle Eastのことについて、時々文学からも大切な観点が学べて、客観的に現在のニュースを分析するのに役に立つかもしれないと思います。
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